キクナイフ二代目マサユキ氏の作品以下ホームページより。抹茶椀 作者不明。耐食性の高いステンレス鋼材、14C28N(スェーデン鋼)を用い、魚を捌く(料理する)ことまでを想定したフィッシングナイフですが、庖丁的要素も盛り込まれています。備前焼,カエルの彫刻付き陶器。ハンドルタング(金属部分)が全体的に溝切り加工してあるのも、魚のヌメリを想定してのことでしょうね。江戸時代ギヤマン切子瓢箪型銀製金具根付け/K18チェーン。。何よりも鋼材の厚みが2ミリというのも、その用途への想いが強いのかと・・・◇ハンドル材について紫のG10と紫/黒の積層リネンマイカルタが用意されています→選択欄よりお選びください※ハンドルは平らに削られているので積層リネンマイカは縞模様全長/刃長(単位はmm)235/135刃厚(単位はmm)約2ミリブレイド材14C28Nフィニッシュエッチング&サテンフィニッシュハンドル材パープルG10 or 積層リネンマイカルタ付属シースカイダック(と同等の樹脂素材)グラインドスタイルフラットグラインド